写真はイメージです

「都市部に住みながら地域と関わりたい」
「有名なスポットだけでなく、より深く地域の魅力を知りたい」
「滋賀でこんなことがしてみたい!」
「滋賀の暮らしぶりに共感する人とつながりたい」
そんな方々のための企画として、都市部と地域(滋賀)をつなぐ
「Connect-shiga2021-2022」がスタートします!

オープンチャットの紹介

滋賀に関心をお持ちの方々が、ゆるやかにつながるオープンチャットです。
Connect-Shigaのお知らせや、首都圏でのイベント情報、滋賀にまつわるちょっとしたネタなども。「滋賀のこんな情報が知りたい!」というリクエストもどうぞ。
ぜひ、お気軽にご参加ください。

滋賀とつながる 滋賀でつながる コミュニティ
LINEオープンチャット「Connect-Shiga」

参加はこちらから
※LINEの個人アカウントが他の方に知られることはありません。
※ニックネームでの参加も可能です。

全体スケジュール

キックオフイベント「つながるShiga セミナー」

終了しました。
現在、期間限定でアーカイブ配信を行っております。
詳細は、下記よりご確認ください。

■10月16日(土)13:00~16:00

テーマ
愛荘町ふるさと大使ダイアンに聞く!滋賀の魅力
地元事業者と考える滋賀の取り組み
みんなで考える滋賀の魅力

詳細はこちら

Shigaゼミ

■10月30日(土)15:00~17:30「Shigaゼミー入門編」

テーマ
第1部 みんなで考えよう!滋賀のSDGs
第2部 持続可能なまちづくり

■11月14日(日)15:00~16:30「Shigaゼミー大津市葛川編」

テーマ
地域の面白いところを自ら発見、創造しよう!

■11月20日(土)15:00~16:30「Shigaゼミー愛荘町編」

テーマ
麻を使った地域活性化

■12月4日(土)~5日(日)Shigaゼミ フィールドワーク@愛荘町

■12月11日(土)~12日(日)Shigaゼミ フィールドワーク@大津市葛川

■2月12日(土)つながるShigaフォーラム(課題解決プラン発表会)

詳細はこちら

Connect-Shigaワークショップ

■10月30日(土)12:30~14:00 「滋賀のおいしい食を楽しむ~滋賀の名物と産地の魅力~」

■11月14日(日)13:00~14:30 「滋賀の自然を感じる~里山の杉・桧の木アロマオイル体験~」

■11月20日(土)13:00~14:30 「滋賀の伝統に触れる~近江上布の素材 苧麻(ちょま)を使ったミサンガ作り~」
詳細はこちら

スケジュールダウンロードはこちら

10月開催イベントチラシダウンロードはこちら

11月開催イベントチラシダウンロードはこちら

キックオフイベント「つながるShigaセミナー」
終了しました

現在、期間限定でアーカイブ配信を行っております。
「アーカイブ配信視聴のお申込みはこちら」よりお申込みの上、配信期間内(~11/9)にご視聴ください。

滋賀県出身のお笑いコンビ ダイアンをゲストに招き、滋賀の魅力をご紹介するとともに、県外にいながら滋賀に関わる取組「Shigaゼミ」の参加者を募集します。

日時

10月16日(土)13:00~16:00(12:45より受付開始)

場所

AP品川
※東京都のイベント開催基準に準じて、新型コロナウイルス感染症対策を徹底した上で開催します。
※オンラインでの参加も可能です。

内容

「愛荘町ふるさと大使ダイアンに聞く!滋賀の魅力」
「地元事業者と考える滋賀の取り組み」
「みんなで考える滋賀の魅力」

タイムスケジュール

第1部
13:00~
開会 挨拶
滋賀県はこんなとこ
本日のゲスト(ダイアン)紹介
愛荘町ふるさと大使ダイアンに聞く!滋賀の魅力
第2部
14:00頃~
大津市葛川地区、愛荘町の紹介
地元事業者と考える滋賀の取り組み
★4者パネルディスカッション

ダイアン、メンター 松岡一隆氏、
葛川まちづくり協議会、近江上布伝統産業会館 田中由美子氏
質疑応答
休憩
第3部
15:00頃~
「みんなで考える滋賀の魅力」
本事業のご案内
閉会の挨拶

ゲスト/協力

お笑いコンビ ダイアン(滋賀県愛荘町出身)
近畿日本ツーリスト株式会社 公務・地域共創事業部 次長 松岡一隆氏
葛川まちづくり協議会
滋賀県麻織物工業協同組合 田中 由美子氏

参加費

無料

定員

会場:50名 オンライン:250名

アーカイブ配信視聴のお申込みはこちら
※視聴申込み終了:11月9日(火)18:00
※アーカイブ配信終了:11月9日(火)23:59​

Shigaゼミの紹介

地域と関わるアイデア検討、県外からの関係づくり、仲間づくりを目的に、首都圏でのイベントや滋賀でのフィールドワークを通して地域を知り、地域の方々とともに地域ならではのプロジェクトに取り組みます。
今、地方が面白い。
都市部からの関わり方のアイデアを出しながら、都市部から地域の取組に参加してみませんか?

2021年度のモデル地域

皆さんからのアイデア創出に向け、今年度は「大津市葛川」「愛荘町」の2地域がモデル地域となりました!
各地域の課題に合わせて、関わりのきっかけとなる初期テーマを設定しています。
基本的にゼミでは、初期テーマをメインに講座を進めていきますが、アイデア創出や地域の方との関わりを通じて、テーマ以外の新しいアイデアに取り組んでいただいてもかまいません。

■大津市葛川【自然環境を活かしたまちづくりを模索する】

大津市北部の“通えるド田舎(市街地から近い)”という立地と、地域に眠る空き家などの生活空間や山林、農地、古道などの自然環境を活かした様々なツールの発掘やブラッシュアップをどのように進めていくか、これらの整備と活用が大きな課題となっています。
葛川を素材と捉えて目一杯楽しんで欲しいと思います。葛川を楽しむことが葛川を活性化することに繋がります。ぜひ一緒に考えましょう!

■愛荘町【伝統的工芸品“近江上布”の次世代継承・発展】

麻織物は愛荘町を中心とした湖東地域(彦根・東近江)にて発展し、現在もその活動が続いています。
その中でも、「近江上布」は国の伝統的工芸品にも指定されており、その中心として活動しているのが滋賀県麻織物工業協同組合です。
組合では、麻織物の担い手育成のほか、素材である麻織物のエンドプロダクトの企画・作成等も実施しており、麻織物の市場拡大に向けて事業を推進しております。
また、近江上布を中心とした麻織物の振興・発展をより一層推進するため、地方創生推進交付金等も活用しながら、市場調査や麻織物の新たな分野での活用方法の検討、新商品の開発検討を行っています。愛荘町、ひいては滋賀県の麻織物の継続的な発展と持続可能な体制づくりを考えてくれる仲間を募集します!

【愛荘町の「みらい」を共に創る仲間として、地域おこし協力隊も併せて募集中!】

愛荘町では、「つながりを生む マーケットを創る」をコンセプトに、新たな魅力づくりや地域の課題解決に向け、新規事業を立ち上げます。
現在、その中心メンバーとなる「コーディネーター」の役割を担って頂ける方を地域おこし協力隊として募集しています!
Shigaゼミで愛荘町に関心を持っていただいた方は、ぜひこちらもご覧ください。

〇プロジェクト概要ページ(一社 Next Commons Lab)
http://project.nextcommonslab.jp/project/coordinate-aisho/

○問い合わせ先
愛荘町役場 みらい創生課
Tel:0749-29-9046
Mail:seisaku@town.aisho.lg.jp

 

メンター紹介

メンターとは
課題解決に資するアイデア作成に向け、ゼミ生を伴走支援する者のことです。
地域活性化の知識、経験を十分に有しているメンター2名が、ゼミ生と意見交換を行い、ゼミ生のアイデア作成に協力します。


宮本 茂樹氏

京都文教大学 地域協働研究教育センター 客員研究員
宮本 茂樹氏
コメント:
今回のShigaゼミを通じて皆さんと滋賀県の魅力を一緒に再発見出来る事を楽しみにしております。滋賀県は自然資源の魅力としてはご存知のように日本最大の淡水湖、琵琶湖があります。ところが大きさが滋賀県の16%(約1/6)を占め、最大深度は103.8mにもなる事や、1級河川だけで119本、小さなものも含めると460本もの川が流れ込んでいるのに、出口は最終的に淀川になる瀬田川1本だけと言う事はあまり知られてはいません。この知れば知るほど楽しくなる滋賀県の魅力を皆さんと掘り起こして行けるような機会にShigaゼミがなればと思います。深いShigaをゼミで一緒に学びましょう。

 


松岡一隆氏

近畿日本ツーリスト株式会社 公務・地域共創事業部
次長 松岡一隆氏
コメント:
日本ならではの自然・歴史・文化の魅力溢れる滋賀県が大好きです。
よろしくお願いします!

スケジュール

終了しました。

■10月30日(土)第1回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~入門編~」
時間:15:00~17:30(14:45より受付開始)
場所:AP日本橋
※オンラインでの参加も可能です。

テーマ:
第1部:みんなで考えよう!滋賀のSDGs
第2部:「持続可能なまちづくり」
内容:
SDGsを用いたグループワーク等を通して、地域課題解決に向けた検討を行います。私たちが中期的な視野を持ち、小さな一歩から取り組むのがSDGs。特に森を守ることは、Co2の吸収し水資源を守り、都市部で暮らす人々の生活を守ることにつながります。何でも使い捨て、モノを造って終わりの日本から脱却し、資源を循環させる経済へと舵を切っていくための発想を、観光分野を事例として学びます。

ゲスト/協力:
山田裕子氏  株式会社ツーリズムワイズラボ代表取締役
ホテルチェーンで従事した後、観光業界専門の人材紹介会社でキャリアコンサルティングを行う。現在は、全国の地域や宿の支援、取材調査を行っている。株式会社ツーリズムワイズラボ代表、公立学校法人高崎経済大学 非常勤講師、宇都宮共和大学 非常勤講師、東京YMCA国際ホテル専門学校 講師を務める。
井門隆夫氏  高崎経済大学地域政策学部教授
2019年4月より同大学の教授を務め、「観光の現状に関する研究」をテーマに地域行政と協業しながら、現地活動で得られる実践知を加えたゼミナール活動を主導している。今年2月には、総務省「地域おこし協力隊起業・事業化研修」講師を務めた。その他日本観光研究学会理事及び集会委員として学会運営に関わる等多岐にわたり活動を行う。


奥谷 京子氏

終了しました。

■11月14日(日)第2回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~大津市葛川編~」
時間:15:00~16:30(14:45より受付開始)
※オンラインのみの開催

テーマ:
「地域の面白いところを自ら発見、創造しよう!」
内容:
地元の人にとっては当たり前でも、都会あるいは海外の人にとって宝に見えるようなものもあります。これまで起業支援で全国各地の事例を知り、被災地、地方、さらにはアジアで地域の素材を自ら見つけて加工にチャレンジしてきた講師が実体験を交えてお話しします。

ゲスト/協力:
奥谷 京子氏  産業能率大学非常勤講師、CWBカンボジアアドバイザー
日本で長らく女性起業家支援に携わり、2011年に東日本大震災を経験して、岩手・福島で「ソーシャルニットワークプロジェクト」を立ち上げる。そこから地域でゼロから仕事を生み出す大切さに気付き、現在はカンボジアをはじめアジアを軸に活動している。カンボジアでは自立するための商品づくり、会計、ITなどに興味のある生徒たちの育成、応援などに尽力している。
著書「奥谷京子の夢起業塾」(日本評論社、2012年)


(イメージ)

終了しました。

■11月20日(土)第3回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~愛荘町編~」
時間:15:00~16:30(14:45より受付開始)
場所:AP日本橋
※オンラインでの参加も可能です。

テーマ:「麻を使った地域活性化」
内容:滋賀の麻織物の歴史

ゲスト/協力:滋賀県麻織物工業協同組合

■12月4日(土)~5日(日)地域課題をより深く理解する「Shigaゼミ フィールドワーク@愛荘町」
場所:愛荘町 ※現地のみ

ゲスト/協力:滋賀県麻織物工業協同組合

【行程】

1日目 愛知川駅~~~ゆめまちテラスえち(近江上布伝統産業会館)===山びこ湧水(見学)===滋賀麻工業株式会社(見学)===伊徳織物整理工場(見学)===愛知川ふれあい本陣(座談会(地域組合職員/県職員/メンター)&夕食)
2日目 近江上布伝統産業会館(近江上布(生平)技術体験&苧麻畑への移動&質疑応答)~~~愛知川ふれあい本陣座談会(県職員/メンター) ~~~ 愛知川駅

【ポイント】

  • 「近江上布」制作の現場を見学し、間近で本物の麻を感じられる
    普段立ち寄ることができない企業や工場を訪問し、本物の麻を学べます!
  • 愛荘町を感じられる夕食を食べながら参加できる座談会
    滋賀県麻織物工業協同組合の組合員様にご参加いただき、ここでしか聞けないお話が聞けちゃいます!
  • 手績み体験と腰機体験という近江上布の技術体験を通し、今後の継続的な発展と持続可能な体制づくりについて考えられる
    質疑応答の時間もたっぷりと設けているので、好奇心をぶつけられる貴重な機会になっています!

詳細はこちら

■12月11日(土)~12日(日)地域課題をより深く理解する「Shigaゼミ フィールドワーク@大津市葛川」
場所:大津市葛川地区 ※現地のみ

ゲスト/協力:葛川まちづくり協議会

【行程】

1日目 JR堅田駅=== 葛川市民センター【手作り蒸留器の見学】~~~裏の森林~~~葛川市民センター【ディフューザー制作体験】===民泊マチイハウス【ジビエ鍋作り&座談会(葛川まちづくり協議会/県職員/メンター】
2日目 民泊マチイハウス===鶴亀ハウス【ギャラリー見学】 ===葛川かやぶきの家等【葛川散策】 ~~~茶坊【昼食】~~~ 葛川市民センター【座談会(県職員/メンター)】==== JR堅田駅

【ポイント】

  • 自然資源の活用について深く学べ、身を持って体感できる
    森へ足を運び、自分で木を採り、自分だけのオリジナルディフューザーを作ります。
  • 狩猟の現場を見学できる(任意)
    前日までに森に仕掛け罠を設置しておき、当日、罠に獣がかかっているか見に行きます。
  • 地元猟師が捕った鹿や猪を食材にジビエ鍋を作ります
    そのあとは、猟師さんも交え座談会(ここでしか聞けないお話を聞いちゃいましょう!)
  • とにかく地域の方と関われる
    移住先として選ばれることの多い「大津市葛川」

「なぜ葛川への移住を決意したのか」「ここで暮らして良かったこと」等気になることばかりです。

詳細はこちら

■2月12日(土)つながるShigaフォーラム(課題解決プラン発表会)
※オンラインのみの開催

内容:修了した全プログラムの講評・プログラム修了証の授与

龍谷大学 政策学部・政策学研究科 只友 景士 教授

費用

・ゼミへの参加費用は無料
・フィールドワークに参加される場合、現地までの交通費、宿泊費、飲食費は各自負担
※フィールドワークにご参加できない場合、ゼミだけの参加も可能です。

修了証

ゼミ2回以上、フィールドワーク1回以上、成果発表会参加で、修了証を贈呈します。

Shigaゼミへの参加をご検討いただいている皆様へ

参加検討&ご興味をお持ちの方は、ぜひ10/16(土)開催のキックオフイベント「つながるShigaセミナー」にご参加ください。
また、各プログラムへの参加は任意ですが、地域を知り、実際に現地を訪れ、成果発表までつなげていただきたく、可能な限り「ゼミ」「フィールドワーク」それぞれへのご参加をおすすめします。

【参加組み合わせ例】
10/30(土)Shigaゼミ~入門編~
11/14(日)Shigaゼミ~愛荘町編~
12/4(土)~5(日)Shigaゼミ現地合宿~愛荘町~
2/12(土)成果発表会「つながるShigaフォーラム」

参加申込みはこちらから

■10月30日(土)第1回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~入門編~」
 ※申込み終了:10月29日(金)15:00
■11月14日(日)「滋賀の自然を感じる~里山の杉・桧の木アロマオイル体験~」
 11月14日(日)第2回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~大津市葛川編~」
 ※申込み終了:11月12日(金)15:00
■11月20日(土)「滋賀の伝統に触れる~近江上布の素材 苧麻(ちょま)を使ったミサンガ作り~」
 11月20日(土)第3回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~愛荘町編~」
 ※申込み終了:11月19日(金)15:00

■12月4日(土)~5日(日)地域課題をより深く理解する「Shigaゼミ フィールドワーク@愛荘町」
 ※申込み終了:11月28日(日)23:00
■12月11日(土)~12日(日)地域課題をより深く理解する「Shigaゼミ フィールドワーク@大津市葛川」
※申込み終了:12月5日(日)23:00

※定員となった段階で受付は終了いたします

Connect-Shigaワークショップの紹介
終了しました

首都圏で滋賀の恵みや自然に触れて、楽しみながら、滋賀を感じるワークショップを開催します。

■10月30日(土)「滋賀のおいしい食を楽しむ~滋賀の名物と産地の魅力~」
時間:12:30~14:00(12:15より受付開始)
場所:ここ滋賀(東京日本橋)
定員:先着15名
参加費:1,000円

内容:
滋賀のおいしい食について、みなさんは、どのくらいご存じですか。「ここ滋賀」で、滋賀を代表する食を味わい、産地の魅力に触れる、とっておきの機会です

お料理:
近江牛ローストビーフ、鮒ずし、琵琶湖の鮎・ワカサギの天ぷら、近江八幡 赤こんにゃく、
ご飯(高島市産こしひかり)、お味噌汁(お土産付き)

ガイド:滋賀県農政水産部長 西川 忠雄氏


葛川の木から生まれた「葛の雫」

■11月14日(日)「滋賀の自然を感じる~里山の杉・桧の木アロマオイル体験~」
時間:13:00~14:30(12:45より受付開始)
場所:AP日本橋
定員:先着20名
参加費:500円

内容:
山々に囲まれた自然豊かな大津市葛川で、「杉の葉をこんなふうに活用出来たら楽しいのでは!」という地域の方のアイデアから始まったアロマオイルづくり。ワークショップでは、葛川の杉の葉、桧の葉から抽出したオイルと蒸留水を調合して、マスクスプレーを作ります。(作ったマスクスプレーは、お持ち帰りいただけます。)

ゲスト/協力:葛川まちづくり協議会 岡本 梨奈氏

■11月20日(土)「滋賀の伝統に触れる~近江上布の素材 苧麻(ちょま)を使ったミサンガ作り~」
時間:13:00~14:30(12:45より受付開始)
場所:AP日本橋
定員:先着20名(参加無料)

内容:
湖東地方は古くから上布(上質な麻布)の産地として知られ、今も大変希少な「近江上布」が作られています。ワークショップでは、近江上布の素材となる麻のうち、愛荘町で栽培された「苧麻(ちょま)」から手作業で取り出した大変貴重な繊維や、苧麻で染めた糸を使ってミサンガ作りを行います。(作ったミサンガは、お持ち帰りいただけます。)

ゲスト/協力:近江上布伝統産業会館 田中 由美子氏 西川 幸子氏



参加申込みはこちらから

■10月30日(土)第1回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~入門編~」
 ※申込み終了:10月29日(金)15:00
■11月14日(日)「滋賀の自然を感じる~里山の杉・桧の木アロマオイル体験~」
 11月14日(日)第2回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~大津市葛川編~」
 ※申込み終了:11月12日(金)15:00
■11月20日(土)「滋賀の伝統に触れる~近江上布の素材 苧麻(ちょま)を使ったミサンガ作り~」
 11月20日(土)第3回地域課題についてより深く考える「Shigaゼミ~愛荘町編~」
 ※申込み終了:11月19日(金)15:00

■12月4日(土)~5日(日)地域課題をより深く理解する「Shigaゼミ フィールドワーク@愛荘町」
 ※申込み終了:11月28日(日)23:00
■12月11日(土)~12日(日)地域課題をより深く理解する「Shigaゼミ フィールドワーク@大津市葛川」
※申込み終了:12月5日(日)23:00

※定員となった段階で受付は終了いたします